院長が耳鼻咽喉科の雑誌エントーニ「補聴器・人工中耳・人工内耳・軟骨伝導補聴器―聞こえを取り戻す方法の比較―」の編集と執筆を行いました。

写真の本ですが、医院内に置いていますのでご覧ください。
ご希望の方には院内販売します。
補聴器を1,000人以上適合してきている当施設の古賀涼 言語聴覚士も執筆しています。
月: 2022年9月
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「補聴器・人工中耳・人工内耳・軟骨伝導補聴器―聞こえを取り戻す方法の比較―」院長が編集・執筆
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「小児人工内耳前後の療育ガイドライン2021年版」厚生労働省研究
◎院長が共同研究者として行った厚生労働省研究の一つ、
「小児人工内耳前後の療育ガイドライン2021年版」
http://www.jibika.or.jp/members/information/jhv_2206.pdf
と、その「Abstract table」
http://www.jibika.or.jp/members/information/jhv_table_2206.pdf
が日本耳鼻咽喉科学会HPに掲載されました。
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小児人工内耳前後の療育ガイドラインについて~先行の厚労省研究2018と考察~
院長の論文「シンポジウム1―高度難聴児の診療と療育 小児人工内耳前後の療育ガイドラインについて~先行の厚労省研究2018と考察~」が小児耳鼻咽喉科学会誌に掲載されました。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/shonijibi/43/1/43_8/_article/-char/ja/
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「難聴児療育システムの構築―新生児期(新生児聴覚スクリーニング,先天性サイトメガロウイルス感染症含む)―」日耳鼻会報
神田 幸彦・吉田 晴郎・佐藤 智生・小路永聡美・木原 千春・北岡 杏子・熊井 良彦・髙橋 晴雄:
「第121回日本耳鼻咽喉科学会総会シンポジウム」難聴児療育システムの構築 ―新生児期(新生児聴覚スクリーニング,先天性サイトメガロウイルス感染症含む)―. 日耳鼻124:1262-1269, 2021
が刊行されました。https://www.jstage.jst.go.jp/article/jibiinkotokeibu/124/9/124_1262/_pdf
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「新生児聴覚スクリーニングで難聴の診断を伝えられたご家族や保護者の方々へ」厚生労働省研究
院長が共同研究者として行った厚生労働省研究の一つ、「新生児聴覚スクリーニングで難聴の診断を伝えられたご家族や保護者の方々へ」が日本耳鼻咽喉科学会HPに掲載されました。
http://www.jibika.or.jp/citizens/nanchou/info_seimitukensa_2109.pdf
